過去問講座目次 -

必修問題

試験回数 午前 午後
107回 問1 ~25 問1 ~25
106回 問1 ~25 問1 ~25
105回 問1 ~25 問1 ~25
104回 問1 ~25 問1 ~25
103回 問1 ~25 問1 ~25
102回 問1 ~25 問1 ~25
101回 問1 ~25 問1 ~25
100回 問1 ~25 問1 ~25

一般問題

試験回数 午前 午後
107回 問26 ~90 問26 ~90
106回 問26 ~90 問26 ~90
105回 問26 ~90 問26 ~90
104回 問26 ~90 問26 ~90
103回 問26 ~90 問26 ~90
102回 問26 ~90 問26 ~90
101回 問26 ~90 問26 ~90
100回 問26 ~90 問26 ~90

状況設定問題

試験回数 午前 午後
107回 問91 ~120 問91 ~120
106回 問91 ~120 問91 ~120
105回 問91 ~120 問91 ~120
104回 問91 ~120 問91 ~120
103回 問91 ~120 問91 ~120
102回 問91 ~120 問91 ~120
101回 問91 ~120 問91 ~120
100回 問91 ~120 問91 ~120
看護師国家試験
「過去問ダイジェスト」のご案内
過去問ダイジェストとは
→なぜ過去問を学ぶのでしょうか?
国家試験には、同じ過去問は数問しか出題されません。
出題されるのは、「過去問が変化した問題」です。
したがって、過去問が108回にどのように変化するのかを予測した勉強が効率の良い勉強となります。
→過去問ダイジェストとは
過去問ダイジェストは、過去問から108回の出題を学ぶ過去問講座です。
1)1問を5秒で学ぶと、3日で「8年間の過去問」が解答できるようになります。
2)看護師と医師の国家試験の関係を明らかにすることで108回の問題を予測します。
3)過去問の理解度を3段階にチェックする機能があります。過去問の中からあなたが合格するために重要な問題を選び出してください。
4)8年間の過去問の中で「合格するために重要な過去問」が一覧表に示されます。
→受講方法
受講には「30日間の無料受講」と「受験日までの継続受講」があります。
30日間の無料受講
30年1月10日まで、何回でも繰り返して受講できます。
ただし勉強の記録は、再受講によりリセットされます。
受験日までの継続受講
受講料4,800円で、受験日の2月17日まで受講が継続されます。
継続受講には、マンツーマンの受験指導と勉強の質問が含まれています。
(詳細は「マンツーマン受験指導のご案内」をご覧下さい)
継続受講は、無料受講を行った方が対象となります。
*まずは無料受講をお申込み下さい。
108回に出る予想問題

「看護師国家試験」

107回看護師国家試験では、医師国家試験の過去問から31問が出題されました。

医師国家試験(2014年)

乳歯について正しいのはどれか。
a 32本である。
b 臼歯から生え始める。
c 5~6歳で生え終わる。
d 生後6~8か月から生え始める。
e 10歳ころから永久歯に生え替わり始める。

↓4年前の過去問が出題された

107回看護師国家試験(2018年)

乳歯について正しいのはどれか。
1.6~8か月ころから生え始める。
2.5~7歳ころに生えそろう。
3.全部で28本である。
4.う蝕になりにくい。

ご存知ですか?

医師の間では公然の秘密ですが、臨床の実例集から医師国家試験の問題を作成し、その医師国家試験の過去問を流用して看護師国家試験の問題を作成します。
したがって出題される順番は「医師」→「看護師」です。
つまり「医師国家試験の過去問」から108回の問題が予想できます。


◆性感染症を例に108回出題が予想される問題をご説明します。
◆過去問から何を学ぶべきなのかを医師から教わりましょう。
看護師国家試験では女性の不妊症について出題された。
(正)性器クラミジア感染症は、女性の不妊症の原因になる。
↓医師国家試験では男性の合併症が出題されている!
(正)性器クラミジア感染症の男性における合併症は、精巣上体炎と前立腺炎である。
*看護師では女性の合併症しか出題されていません。
*108回には男性の合併症が出題される可能性があります。

看護師国家試験では不妊症の原因について出題された。
(正)不妊症の原因では、骨盤腹膜炎による卵管の疎通性障害がある。
↓医師国家試験では様々な合併症が出題されている!
(正)性器クラミジア感染症が原因となるのは、不妊症と骨盤腹膜炎である。
(正)性器クラミジア感染症の女性における合併症は、卵管と子宮頸管である。
(正)卵管炎によって異所性妊娠を合併しやすいのはクラミジア感染症である。
*看護師では不妊症の原因の一部が出題されています。
*108回には様々な合併症が出題される可能性があります。

看護師国家試験では不妊症の危険因子について出題された。
(正)性器クラミジア感染症の罹患は不妊症の危険因子である。
↓医師国家試験では不妊症以外の疾患が出題されている!
(正)性器クラミジアによる眼疾患は結膜炎である。
*看護師ではクラミジアの不妊症しか出題されていません。
*108回には不妊症以外の疾患が出題される可能性があります。

看護師国家試験では性感染症報告数について出題された。
(正)年間の性感染症報告数で最も多いのは性器クラミジア感染症である。
↓医師国家試験では感染症法の届出が出題されている!
(正)感染症法に基づき、すべての患者の発生について届出を行うのは梅毒である。
*看護師では性感染症報告数が出題されています。
*108回には感染症法の届出が出題される可能性があります。

看護師国家試験では梅毒について出題された。
(正)梅毒血清反応における生物学的偽陽性の要因に妊娠がある。
↓医師国家試験では梅毒とヘルペスの違いが出題されている!
(誤)外陰部疼痛をきたすのは梅毒である。
(正)外陰部疼痛をきたすのは性器ヘルペスである。
*看護師では梅毒について出題されています。
*108回には梅毒と性器ヘルペスの違いが出題される可能性があります。
3日で30点アップにチャレンジ
◆無料で「3日で30点アップ」にチャレンジして下さい。
◆過去問ダイジェストで「医師国家試験の問題」を3回繰り返して読んで下さい。
◆「医師国家試験の問題」は、1日で読破できるように要約されています。
◆医師国家試験を学ぶと、看護師国家試験の理解力が増すことにより30点アップにつながります。
マンツーマン受験指導のご案内
受講料4,800円で、過去問ダイジェストを受験日まで継続受講して下さい。
継続受講には、過去問ダイジェストの制作者である押田喜昭先生によるマンツーマンの受験指導が含まれています。
受験指導では、何を勉強すれば108回国家試験に合格できるのかを具体的に示します。
看護師国家試験の8年間の過去問を対象とした勉強の質問にもお答えします。
→ご注意
マンツーマンの受験指導には定員がありますので、定員に達した場合は予告なく継続受講を終了する場合があります。
→マンツーマン受験指導の受け方
ご希望の場合は、無料受講を申し込んでから受講料をご入金下さい。
◆入金後3日営業日以内(通常は翌日)に受講開始のご連絡を差し上げます。
◆受講料は4,800円(税込・支払い手数料はお客様負担)です。
◆受講期間は、受講開始日から108回国家試験受験日までです。
→入金先
ジャパンネット銀行
すずめ支店002(普)3468325
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